消化器内科 gastro
enterology

消化器内科について
胃・大腸などの消化器疾患や、肝臓・胆嚢・膵臓などの内臓疾患、ピロリ菌感染の診断・ 治療などを行っています。
専門医による内視鏡検査も実施しています。慢性的な胃痛や嘔吐、下痢症状は消化器内科へ相談しましょう。
01 胃潰瘍
胃壁が傷つき、痛みや出血を伴った状態です。食欲不振や胃痛の症状が表れます。
02 感染性胃腸炎(急性胃腸炎)
胃・小腸・大腸に炎症が起きた状態をいい、激しい嘔吐や下痢症状を伴います。
03 萎縮性胃炎(慢性胃炎)
慢性的に胃粘膜に炎症が起きた状態で、進行すると胃がんリスクが高まります。
04 逆流性食道炎
胃酸が食道に逆流しやすくなることで、食道に炎症を起こす病気です。
05 肝機能障害
肝臓の働きに何らかの異常が出ている状態で、進行すると重篤な肝疾患を引き起こします。
06 ピロリ菌の検査・除菌
ピロリ菌は胃粘膜に生息し、様々な消化器疾患の原因となる細菌です。除菌療法が有効です。
※画像はイメージです

